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    社会

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/09/15(日)20:28:35 ID:708
     わたしたちにとって身近な果物であるバナナが、いま絶滅の危機にひんしている。
    バナナ生産の中心地である南米に、バナナに壊滅的な打撃を与える病原菌が上陸したのだ。
    除去することが極めて困難とされるこの真菌だが、これ以上の感染拡大を防ぐ手立てはあるのか。


    いま、バナナが絶滅の危機にひんしている
    https://www.sankei.com/wired/news/190915/wir1909150001-n1.html

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    1: あずにゃん◆vq4yK0L4gQ 2019/03/23(土)13:20:34 ID:???
    ※今回は、著書『女子の人間関係』で知られる、精神科医の水島広子先生。女子同士のコミュニケーションは、なぜこうも複雑でこじれやすいのか、その理由を教えてくれました。
    「生きていく中で、男性は“達成感”を重視するのに対して、女性は“関係性”を重視する、という傾向があります。結果として、相手に嫌われたくないという心理が強く、つい真意とは違うことを言ったり、発言が曖昧になったりしてしまう。
    『断ったら嫌われるだろう』『そのまま伝えたら怒るだろう』と、本心を隠すことが多いので、お互い、常に裏を読みながらコミュニケーションを取る必要が出てきてしまうのです」

    加えて女性が“選ばれる性”であることも、女子同士の人間関係をより複雑にしていると言います。
    「男性に見初められたり、嫁として認められたり、女性はこれまでの長い歴史の中で、“選ばれて”きた生き物。実は、関係性を重視して群れて行動するのも、他の女子に出し抜かれないため。
    その狭い世界で優位に立とうと“姫”のように振る舞ったり、目立つ存在の悪口を言ったりするのも、他の女子の“選ばれる可能性”をつぶしたいからなのです」


    3/23(土) 12:40 with online
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00010003-withonline-life

    【女同士の関係性が複雑でこじれやすい理由】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/04(月)13:01:59 ID:qgT
    平成の時代には「〇〇ハラスメント」という言葉がいくつも生まれました。

    ・セクシャル・ハラスメント
    性的嫌がらせを指す「セクシャル・ハラスメント」(セクハラ)という言葉が日本で使われ始めたのは1980年代のこと。
    平成元年(1989)に日本で初めて職場でのセクハラを問う裁判が起こされ、世間に知られるようになりました。同年の新語・流行語大賞を受賞しています。

    ・パワー・ハラスメント
    「パワー・ハラスメント」(パワハラ)は、平成13年(2001)にコンサルティング会社のクレオ・シー・キューブが提唱した言葉です。
    セクハラの相談窓口や研修を行っている中で、セクハラの範疇では捉え切れない相談や意見が男性社員からも多く投げかけられたことから、この言葉を考案したとのことです。

    ・マタニティ・ハラスメント/パタニティ・ハラスメント
    妊娠・出産を理由とした解雇や降格、嫌がらせなどを指す「マタニティ・ハラスメント」(マタハラ)は、10年ほど前から顕在化してきました。

    ・時短ハラスメント
    働き方改革ブームの中、平成29年(2017)には「時短ハラスメント」(ジタハラ)という言葉も生まれました。

    都道府県労働局に寄せられる労働紛争(労働者と事業主との間のトラブル)の相談のうち、「いじめ・嫌がらせ」に関するものが右肩上がりに増えています。

    これは、セクハラやパワハラが悪いことだと世間に認知され、「我慢しなくていいんだ」と考える被害者が増えたこともあるでしょうし、いじめや嫌がらせの内容が昔に比べてひどくなっているという可能性も考えられます。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yatsuzukaeri/20190304-00116879/

    【増加する「◯◯ハラスメント」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/18(金)13:52:55 ID:???
    ※内閣支持率26% 自民支持者“安倍離れ” 第2次で最低 県政世論調査。
    https://www.47news.jp/3175608.html

    【【超絶悲報】内閣支持率26%に下落】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/16(水)18:45:25 ID:0xe
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010003-nishinpc-soci

    14歳で突然倒れ、意識が戻らないままの北九州市の女性が13日、成人式に出席する。入院以降、初めての外出。
    女性が倒れた時に一緒にいた友人は「重い障害がある人でも式に参加できるように」と実行委員会に入り、市と折衝を重ねた。
    母と姉は寝たきりでも着られる晴れ着を手作りした。女性も周囲の思いに応えるように、一時心室細動を起こして出席が危ぶまれたが持ち直し、病院からは外出許可が得られた。

     2013年秋、中3だった石田望美さん(19)は、同市門司区の公園で友人の日浅萌弓(もえみ)さん(19)と合唱コンクールの練習をしていた。
    2人で歌い合い、ノートを取り合ってふざけた。
    追い掛けてきているはずだと日浅さんが振り返ると、望美さんは地面に倒れ動かなくなっていた。

     望美さんは救急車で病院に運ばれたが、意識が戻ることはなかった。
    原因は今も分からず、家族は医師から「99%意識は戻らない」と告げられた。
    重度の昏睡(こんすい)状態が続く遷延(せんえん)性意識障害の症状。約5年2カ月間、寝たきりになっている。

    【14歳で意識不明になった女性、勝手に晴れ着を着せられて成人式に出席させられる】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/12(土)15:37:22 ID:a9a
     【ジュネーブ共同】日本の小学校などの運動会で行われている組み体操の危険性について、国連の「子どもの権利条約」委員会が、傷害などからの保護を定めた同条約に違反しているとの指摘を受け、今月始まる対日審査で審査対象とすることが12日分かった

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15863665/

    【組み体操、国連の子ども権利条約委員が審査】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=7,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/11/25(日)09:31:47 ID:???

    西日本新聞2018年11月24日 06時00分
     黄金色の液体が入ったペットボトルが、首都圏の幹線道路周辺で頻繁に見つかり、清掃業者らを悩ませている。
    配達に追われ、トイレに行くのを面倒がる一部のトラック運転手たちが投げ捨てたとみられる。
    西日本新聞と連携協定を結ぶ東京新聞が、11月に始めた新企画「ニュースあなた発」で報じた記事を踏まえ、
    本紙の特命取材班が九州の実情を探ると、決して人ごとではないようだ。

     国土交通省九州地方整備局福岡国道事務所によると、福岡市内の国道3号などでも「定期的な清掃のたびに、
    『黄金のペットボトル』が出てくる」(管理第一課)という。

     NEXCO西日本の九州支社の担当者も「本数は集計していないが、九州内の高速道路のパーキングエリアや
    インターチェンジ(IC)への合流部分の植え込みで見つかる。処理に困るだけでなく、道路に落ちると危険。
    投棄は絶対にやめてほしい」と話す。

     「黄金ペット」を含むごみのポイ捨てが多いのは九州自動車道の福岡IC付近。

    (以下略)

    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/467986/

    【【社会】九州でも次々発見「黄金(し尿入り)のペットボトル」 車線減らす対策も [H30/11/25]】の続きを読む

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