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    就活

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/07(日)17:38:55 ID:9NL
     飲料の自動販売機事業大手「ジャパンビバレッジ東京」(JB東京)の一部従業員が加入する
    労働組合「ブラック企業ユニオン」が、求人広告大手のリクルートキャリア、マイナビなどに対し、
    JB東京の求人広告を掲載しないよう申し入れたことが7日、分かった。
    労組が民間サイトに求人情報差し止めを求めるのは異例。


    ジャパンビバレッジの求人中止を
    https://jp.reuters.com/article/idJP2018100701001722

    【「ブラック会社ぜったい潰す」求人などさせぬと圧力】の続きを読む

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    1: あずにゃん◆vq4yK0L4gQ 2018/09/05(水)10:36:01 ID:???
    ※外交面では日韓関係の改善が進まないなか、日本企業への就職を目指す韓国の若者が急増している。母国の雇用環境の悪化を背景に、韓国人留学生らの日本での就職者数は昨年、初めて2万人を突破。
    韓国政府も後押しし、日本での就業者数の目標を「今後5年で1万人」に設定する支援策を打ち出している。

    法務省の統計によると、昨年末時点で、大学での専攻などを生かして業務にあたる「技術・人文知識・国際業務」ビザを取得した韓国人は2万1603人。前年比で約14%増加した。
    外国人留学生が日本の大学受験で利用する「日本留学試験」受験者数は3669人(6月実施分)に上り、過去5年間で3倍に増えた。

    背景には日韓両国の対照的な雇用環境がある。昨年の韓国の大卒就職率が67・7%にとどまる一方、帝国データバンクによると、正社員が不足する日本企業は全体の49・2%(前年同期比5・5ポイント増)で、4月の過去最高を記録。
    韓国当局も6月、今後5年間で若者1万人を日本で就職させる政策を進めると発表、求人先の発掘を本格化させる。

    日韓の雇用政策に詳しいニッセイ基礎研究所の金明中(キム・ミョンジュン)准主任研究員は「日本とは異なり、韓国は今も人口が増加している」と指摘。「韓国では大企業への就職を望む傾向が強く、若者の就職を困難にしている」といい、日本での就職が有力な選択肢になっているとみる。


    9/5(水) 7:55 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000042-san-kr

    【韓国の若者の日本就職が急増、昨年2万人突破 政府が後押し】の続きを読む

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    1: ◆vq4yK0L4gQ 2018/08/09(木)20:10:59 ID:???
    ※フリーター・既卒向け就職支援サービス「ハタラクティブ」は8月8日、「就職先についてのアンケート」調査結果を発表した。
    調査は今年7月16日~23日、2018年に新卒として企業に入社し、同サービスに登録した110人を対象に実施。

    2018年新卒の59.8%が「入社を決めた企業への入社を後悔している」と回答した。

    理由の1位は、「入社前の情報収集が足りなかった」(31.3%)で、「やりたいことが明確にならないまま入社してしまった」(21.6%)、「最初に内定が出たという理由で入社してしまった」(20.9%)が続いている。
    曖昧な動機のまま入社したことで、ミスマッチを起こしているようだ。

    すでに退職した新卒に「退職までの期間」を聞くと、「3か月以内」(58.3%)、「1か月以内」(29.2%)と、合わせて87.5%の新卒が「入社から3か月以内」に退職している。
    辞める人は本当に早く辞めるようだ。


    2018年8月9日 11時15分 キャリコネニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15134465/

    【曖昧な動機のまま企業へ入った結果? 新卒の6割は入社を後悔】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/30(火)20:54:52 ID:???
     大学などで卒業論文や就職活動の準備が本格化する中、ワードやエクセルを使えなかったり、キーボードが苦手だったり、
    パソコン操作に苦戦する学生が増えている。

    小学時代からパソコン教育を受けた“ネーティブ世代”だが、スマートフォンの普及でパソコンとは疎遠になっている
    学生も多いという。
    各大学はキャリア支援の一環で、パソコンの課外講座を開くなど習得を支援。大学生向けの「学割」を設ける
    民間のパソコン教室や、入社後に研修を実施する企業も増えている。(広畑千春)

     神戸市内の大学の研究室。男子大学生(22)が、指導教官のアドバイスを受けながら、
    たどたどしい手つきでパソコンを操作する。
    高校1年のとき、初めて持った携帯電話はスマホ。
    以来、インターネット検索から動画、メールの利用までほぼスマホに頼ってきた。「スマホの文字入力の方が楽。
    パソコンはキーの場所も覚えていないし、ローマ字で変換すると頭を使う」と苦笑いを浮かべる。

     男子学生のような例は珍しくない。難関とされる国立大3年の女子学生(21)もキーボードが苦手だ。
    物心ついた頃からパソコンが家にあり、小学校でも習った。「でも普段使わないから忘れてしまった。
    就職するには本格的に練習しないと」と焦りをにじませる。

     こうした学生に向け、大学や民間の教室、企業などがサポートを強化する。神戸学院大(神戸市中央区)は2010年から、
    ワードやエクセルなどの資格「MOS」を取得する課外講座を開設。受講生は年々増加しており、
    同大学は「5、6年前とは様相が一変した。今は自宅にパソコンがないという学生も多く、苦手意識はかなり強い」と話す。

     「今の若者はインターネットや会員制交流サイト(SNS)を使いこなし、進んでいると思われているが、
    機器の違いが新たな『壁』になっている」と指摘するのは、パソコン市民講座を全国展開する「チアリー」(大阪市)の担当者。
    教室では昨年、小中学生向けだった学生割引を高校・大学生らにも広げた。

    Yahoo!ニュース/1/30(火) 15:00配信 神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000018-kobenext-sci

    【【就活/話題】 卒論の“敵”はPC スマホ世代「ローマ字変換に頭使う」】の続きを読む

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