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    研究

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/17(火)14:54:15 ID:Xaf
    中学生の自由研究に絶賛 試行錯誤の末に結論を導く

    全国の小中学生を対象とした理科自由研究コンクール「自然科学観察コンクール」で2002年に文部科学大臣奨励賞を受賞した
    「38℃の日は暑いのに38℃の風呂に入ると熱くないのはなぜか」が話題を呼んでいます。2002年に発表された自由研究ですが、
    SNSで拡散されたことをきっかけに注目を集めたようです。「外部の温度と、皮膚温との差が大きいほど熱さ(暑さ)を感じる」
    にたどり着くまでの過程が見事。

     あまりにも熱くて汗が出たある日、シャワーを浴びて「お湯の温度は38度なのになぜ熱いと感じないのか」と疑問に思ったところから
    研究が始まりました。そこで、「風呂の場合は頭が38度のお湯の中に入っていない」「風呂の場合は服を脱ぐが、気温の場合は着ている」
    「水の熱伝導率は空気と比べ25倍ほど大きい」「風呂は入ってる時間が3分から10くらいだが、気温は数時間に及ぶ」など、
    風呂と気温の違いをあげ、検証が始まります。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/16/news018.html

    7: 名無しさん@おーぷん 2018/07/17(火)16:48:17 ID:GKb
    >>6
    それは湿度の違いかな

    【なんで38℃の日は暑いのに38℃の風呂に入ると熱くないの?】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=21,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/07/06(金)07:10:36 ID:???
    【7月5日 AFP】スペインの研究者らは4日、科学的な実験において若い男性にナッツ類を摂取させたところ、
    精子の数と質が「著しく」改善したと明らかにした。

     研究チームはこの結果について、「精子の質における習慣的なナッツ類摂取の有益な役割を裏付けるもの」と
    する一方、被験者は全員健康で、生殖能力があるとされる男性だったことを強調した。また、生殖能力に問題の
    ある男性にナッツ類の摂取が有益かどうかはまだ実証されていないという。

     この実験では18~35歳の男性119人を2つのグループに分け、1つ目のグループにはアーモンド、ヘーゼルナッツ、
    ウォルナッツを一般的な「欧米風」の食事に毎日60グラムかけて食べさせ、もう一方のグループにはナッツ類の
    ない食事を取らせた。

     この実験を14週間続けた結果、ナッツ類を摂取していたグループの精子は男性の生殖能力と関連があるとされる
    「数、活力、動き、形に著しい改善があった」という。

     また、ナッツ類を摂取していたグループの被験者は男性不妊と密接に関連している精子DNA断片化の度合いが著しく
    減少していたという。

     この実験結果はオメガ3、ビタミンCやEのような抗酸化物質、セレン、亜鉛、葉酸が豊富な食事に着目した
    別の研究で確認された精子の改善とも一致しており、ナッツ類にはこれらの栄養素の多くが豊富に含まれている。

    (以下略)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3181347


    【【研究】精子の数と質、ナッツ類の摂取で「著しく改善」 研究 精子の数と質、ナッツ類の摂取で「著しく改善」 研究 [H30/7/6]】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/02/07(水)14:53:32 ID:???
    (*画像はリンク先にてご覧下さい!!)

    【2月7日 AFP】英自然史博物館(Natural History Museum)とロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ
    (University College London)の共同研究チームは7日、1万年前に現在の英国に住んでいた古代民族の男性の人骨
    からDNAを抽出・分析した結果、この民族の肌が浅黒く、目は青かったことが判明したと発表した。

     1903年に洞穴で人骨が発見されたこの男性は、洞穴のあった英イングランド南西部の地名から
    「チェダーマン(Cheddar Man)」と呼ばれている。今回、この人骨を使った初の完全なDNA分析が行われ、
    この男性の容姿を現代によみがえらせる作業が行われた。

     共同研究チームはチェダーマンの頭蓋骨に2ミリの穴を開け、抽出した骨粉からDNAを分析。
    これまでの見解ではチェダーマンの目は茶色く、肌は色白だったとみられていたが、そうした仮説を覆す結果となった。

     自然史博物館の関係者は、「1万年前の古代民族がとても青い目でありながら肌は浅黒いという組み合わせだったことは非常に驚きだ」と述べている。

     今回発表された研究結果は、欧州北部の人々の肌が白くなったのは、これまで考えられていたよりも
    最近であることを示唆している。(以下略)

    AFP/2月7日
    http://www.afpbb.com/articles/-/3161452

    【【研究】英国で発見の古代民族、肌黒くて目は青かった DNA分析で明らかに [H30/2/7]】の続きを読む

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