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    宇宙

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/06/21(金)07:50:07 ID:???
    ※地球から131億光年離れた宇宙のはるかかなたで2つの銀河が合体する様子を早稲田大学などのグループが観測することに成功し、宇宙の成り立ちの謎に迫る成果として注目されています。

    早稲田大学や東京大学などの国際グループは、南米チリにある電波望遠鏡、アルマ望遠鏡で「ろくぶんぎ座」の方角にある銀河を観測しました。

    その結果、炭素やちりなどが放つ電波を捉え、その強さなどからほぼ同じ大きさの銀河2つが左右に並んでいることがわかりました。

    さらに分析をしたところ、2つの銀河は合体している途中とみられるということで、地球からの距離はこれまで観測できた合体する銀河の中では、最も遠い131億光年先にあるということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190621/k10011962741000.html

    【銀河が合体する様子の観測に成功 宇宙ヤバイ】の続きを読む

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    1: ホムンクルス◆oN7dKohdLoRV 19/05/14(火)21:58:29 ID:Bbd
    日本防衛省が2022年までに航空自衛隊の宇宙領域専門部隊を100人規模で発足させる方針を固めた。日本メディアは13日、複数の防衛省関係者を引用して、このように伝えた。

    新しく発足する宇宙部隊は人工衛星への脅威となるスペースデブリ(宇宙ごみ)のほか、中国やロシア、国籍不明の人工衛星の動向を常時監視することが主な任務。
    山口県に新設予定の高性能の地上レーダーなどで収集したデータを分析する。

    中央日報
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253337&servcode=300&sectcode=330

    【日本、宇宙部隊を100人規模で発足へ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/11(火)12:40:26 ID:CB8
    【12月11日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は10日、1977年に打ち上げた探査機ボイジャー2号(Voyager 2)が、太陽系を包み宇宙線から保護する泡構造の太陽圏を離れて星間空間に突入した2番目の人工物となったと発表した。

     ほぼ同時期に打ち上げられた双子の探査機ボイジャー1号(Voyager 1)が「ヘリオポーズ(太陽圏界面)」を突破したのは、今回の発表の6年前だった。ヘリオポーズは高温の太陽風が星間物質として知られる低温で高密度の星間領域に接する境界。

     11月5日にヘリオポーズを通過したボイジャー2号は現在、地球から180億キロ以上の距離に達している。

     NASAの太陽系物理学部門を統括するニッキー・フォックス(Nicky Fox)氏は「今回はわれわれにとってさらに好都合だ」として、ボイジャー2号では「プラズマ科学(PLS)」と呼ばれる機器がまだ機能していることを指摘した。

    「太陽の影響が及ぶ境界に関する情報をボイジャー2号に地球に送信させることにより、真に未知の領域を人類史上初めて垣間見ることができる」

    http://www.afpbb.com/articles/-/3201439?act=all

    【ボイジャー2号、星間空間に到達】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/07(金)15:16:13 ID:fPt
    エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

    エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。
    米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

    NASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

    「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/nasa-13.php

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    1: ホムンクルス◆oN7dKohdLoRV 2018/09/22(土)21:37:07 ID:sdX
    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、探査機「はやぶさ2」から分離した小型探査ロボット2台が、小惑星「リュウグウ」に着陸したと発表した。小惑星の上を移動できる探査機が着陸に成功したのは、世界で初めて。

     JAXAによると、2台の探査ロボ「ミネルバ2―1」は21日午後、リュウグウの高度55メートルで分離。重力が極めて小さいため、着地した勢いで再び飛び去らないよう、秒速数センチでゆっくりと接近した。
    着陸時は、地表でバウンドを繰り返したとみられる。
     着陸の成否を判断するためロボが撮影した画像データは、はやぶさ2に送られてから地球に転送されたため、確認できたのは実際の着陸から30時間以上後だった。

     2台のロボは今後、内蔵モーターを回転させた反動を使い、リュウグウの地表を跳ねて移動しながら、温度を測ったり、画像を撮影したりして、10月に予定されているはやぶさ2本体の着陸に備える。
     2005年に小惑星「イトカワ」に到着した初代のはやぶさも、同様の探査ロボを積んでいたが、正常に分離できず着陸は失敗しており、今回が再挑戦だった。
     吉川真・ミッションマネジャーは「13年前のはやぶさの時に達成できなかった小惑星表面での移動探査が成功して感無量。表面の至近距離から撮影された画像には感動した」としている。(小宮山亮磨)

    朝日新聞DIGITAL 2018年9月22日20時47分
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL9Q51FTL9QULBJ009.html?iref=sptop_8_01

    【はやぶさ2の探査ロボ、リュウグウ着陸に成功 世界初】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/31(金)15:49:21 ID:Wpr
     地球から124億光年のかなたで、「モンスター銀河」と呼ばれる巨大な銀河が爆発的に星を生み出す様子を初めてとらえたと、国立天文台などの研究チームが30日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
    誕生から十数億年の初期の宇宙で、巨大銀河がどのように作られたかを解明する手がかりになるという。

    以下省略

    https://mainichi.jp/articles/20180831/k00/00e/040/259000c

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/31(火)20:40:05 ID:z2d
     国際宇宙ステーション(ISS)の長期滞在を終え、
    6月に地球に帰還した金井宣茂・宇宙飛行士(41)が30日、
    東京都千代田区の宇宙航空研究開発機構(JAXA)で記者会見し、
    「意外と宇宙に行くことは普通だった」などと語った。


    「意外と宇宙は普通だった」金井さん帰還会見
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20180730-OYT1T50079.html

    【「刺激的経験」も毎日続くと慣れるものらしい 「意外に宇宙は普通だった」】の続きを読む

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