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    映画

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/12(水)09:04:03 ID:fUy
    世界的アニメーターで映画監督の宮崎駿氏(77)の初期の代表作「風の谷のナウシカ」(1984年公開)が新作歌舞伎になることが11日、分かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00010002-spht-ent

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    1: ホムンクルス◆oN7dKohdLoRV 2018/10/06(土)17:44:58 ID:Xpq
    10月4日から韓国では「第23回釜山国際映画祭」が行われている。その華々しい幕開けを伝える開幕式が行われたのは、釜山の海雲台(ヘウンデ)地区のセンタムシティ(Centum city)にそびえ立つ「映画の殿堂」だ。

    センタムシティはここ数年で急激に都市開発が進む新都心で、2002年ワールドカップの組み分け抽選会が行われたコンベンションセンター「BEXCO」などもあり、筆者も何度か訪れたことがあるが、
    立ち並ぶ高層ビル群には圧倒的される。

    そのセンタムシティの一角にあるのが「映画の殿堂」で、釜山国際映画祭の専用ホールとして有名だ。これまでもこの「映画の殿堂」に敷かれたレッドカーペットの上を、数多くのスターたちが歩んできた。

    今年もこのレッドカーペット・セレモニーには世界各国のスターたちが登場したが、個人的に注目したのは今や日本でも人気急上昇中の女優・唐田えりかだ。
    (続きはソースで)

    S-KOREA 2018年10月06日
    http://s-korea.jp/archives/50047

    【人気女優・唐田えりかも参加する今年の釜山国際映画祭】の続きを読む

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    1: あずにゃん◆vq4yK0L4gQ 2018/09/29(土)20:52:59 ID:???
    ※「くまのプーさん」の実写映画が人気です。しかも公開以来、30~40代の男性観客の来場が増えているといいます。彼らはこの映画になにを求めているのでしょうか。
    ライターの稲田豊史さんは「最近は『とにかく動け』と煽る風潮が強い。そこに疲れた人が、プーさんの『何もしなくていい』という主張に共感しているのではないか」と分析します―

    多くの観客は予告編を観て観に行く映画を決めるものですが、『プーと大人になった僕』の予告編は、「仕事が忙しくて家庭をおざなりにしていた中年の男が、純粋無垢なプーに再会することによって改心し、家庭を大事にするに至る」話だということが、はっきりわかる作りになっています。
    この時点で、実際に仕事と家庭の両立に悩んでいる30~40代男性のアンテナにひっかかったと推察されます。

    30~40代男性の多くは、毎日限界まで働きづめで、個人のブランド化や社会システムの変革などという高邁な理想について、考える時間も心の余裕もありません。
    家のローン、子供の教育、妻のケア、親の介護で頭はいっぱい。税金は上がる一方だし、老後には不安しかありません。ものすごく疲弊しているのです。
    また、30~40代の多くは、バブル崩壊後の就職氷河期を経験した「ロスジェネ」です。彼らの想いを代弁すると、以下のようになるでしょう。
    「死ぬ思いで受験勉強していい大学に入ったのに、就職活動は大苦戦。やっと入れた会社で10年も20年も身を粉にして働いてきた。にもかかわらず、今になって"会社に期待するのはダサい"だなんて、そりゃないよ。今さら個人の能力で生き残れとか言われても……」

    『プーと大人になった僕』の30~40代男性からの支持は、吹き荒れるビジネスマッチョイズム旋風に対する、彼らのささやかな抵抗です。
    同じ千数百円を払うなら、圧の強い啓発書で自分に気合を注入するより、小さなクマに優しい言葉をかけてもらいたい。この国のサイレントマジョリティである30~40代男性は、それほど疲れています。


    2018年9月29日 11時15分 プレジデントオンライン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15374085/

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