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    ハラスメント

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/04(月)13:01:59 ID:qgT
    平成の時代には「〇〇ハラスメント」という言葉がいくつも生まれました。

    ・セクシャル・ハラスメント
    性的嫌がらせを指す「セクシャル・ハラスメント」(セクハラ)という言葉が日本で使われ始めたのは1980年代のこと。
    平成元年(1989)に日本で初めて職場でのセクハラを問う裁判が起こされ、世間に知られるようになりました。同年の新語・流行語大賞を受賞しています。

    ・パワー・ハラスメント
    「パワー・ハラスメント」(パワハラ)は、平成13年(2001)にコンサルティング会社のクレオ・シー・キューブが提唱した言葉です。
    セクハラの相談窓口や研修を行っている中で、セクハラの範疇では捉え切れない相談や意見が男性社員からも多く投げかけられたことから、この言葉を考案したとのことです。

    ・マタニティ・ハラスメント/パタニティ・ハラスメント
    妊娠・出産を理由とした解雇や降格、嫌がらせなどを指す「マタニティ・ハラスメント」(マタハラ)は、10年ほど前から顕在化してきました。

    ・時短ハラスメント
    働き方改革ブームの中、平成29年(2017)には「時短ハラスメント」(ジタハラ)という言葉も生まれました。

    都道府県労働局に寄せられる労働紛争(労働者と事業主との間のトラブル)の相談のうち、「いじめ・嫌がらせ」に関するものが右肩上がりに増えています。

    これは、セクハラやパワハラが悪いことだと世間に認知され、「我慢しなくていいんだ」と考える被害者が増えたこともあるでしょうし、いじめや嫌がらせの内容が昔に比べてひどくなっているという可能性も考えられます。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yatsuzukaeri/20190304-00116879/

    【増加する「◯◯ハラスメント」】の続きを読む

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    1: ◆vq4yK0L4gQ 2018/07/05(木)18:30:26 ID:???
    ※セクハラにパワハラ──世間はこれらに敏感となっているものの、それでも後を絶たないのがハラスメントだ。
    その実態はどうか? エン・ジャパン(東京)が女性355人を対象にした「職場でのハラスメント」に関する調査によると、7割の女性が「職場でハラスメントを受けたことがある」と回答していた。

    職場で受けたハラスメントについて聞くと、セクハラがトップと思いきや、最も多かったのが「パワーハラスメント」(76%)。
    具体例として「他の社員がいる前で怒鳴りつけられる」「休日出勤を強要された」など理不尽な行為が挙げられている。
    次に多かったのは「セクシャルハラスメント」(44%)で、「男性の経験人数を聞かれた」「下ネタを延々と聞かされた」「体に触れられた」などの声が多い。


    7/5(木) 12:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00000001-ovo-life

    【ハラスメントの実態調査 女性の被害で多いのはセクハラよりも・・・】の続きを読む

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